■球場観戦備忘録

球場観戦備忘録

 ■2017年度シーズンシーズン         
04.13 浜スタDeNA4-1終盤、高山、上本の適時打で投手戦を制し、藤浪今季初白星
【勝】藤浪 【負】山﨑 【S】ドリス 【本塁打】-
04.23 東京D巨人2-110安打浴びながらも、福留の2打点を継投で守りきる
【勝】横山 【負】内海 【S】ドリス 【本塁打】-
05.02 神宮ヤクルト1-4高山の一発で先制するも拙攻、拙守で秋山報われず
【勝】ブキャナン 【負】秋山 【S】秋吉 【本塁打】高山
05.09 東京D巨人4-2福留の2ランなどで菅野に先制し、秋山が7回2失点好投
【勝】秋山 【負】菅野 【S】ドリス 【本塁打】福留
05.12 浜スタDeNA4-1一発攻勢で接戦を制する。メッセ7回1失点5連勝
【勝】メッセンジャー 【負】井納 【S】ドリス 【本塁打】中谷、福留、鳥谷
05.19 神宮ヤクルト2-4岩貞が要所で打たれ、打線もソロ2本の散発に終わる
【勝】原樹里 【負】岩貞 【S】秋吉 【本塁打】伊藤隼、高山
05.31 千葉ロッテ5-0梅野の適時打で先制。能見が8回途中まで無失点の好投
【勝】能見 【負】チェン 【本塁打】-
 ■2016年度シーズンシーズン          ※阪神4位 優勝・広島
03.29 神宮ヤクルト6-2藤浪8回2/3で完投逃すも、ゴメスの一発などで快勝
【勝】藤浪 【負】館山 【S】マテオ 【本塁打】ゴメス
03.31 神宮ヤクルト6-6高山プロ第一号先制も接戦の末延長12回ドロー
【勝】- 【負】- 【本塁打】高山
04.03 東京D巨人8-2金本阪神「超変革」の証明か?激走野球で完勝
【勝】藤浪 【負】ポレダ 【本塁打】-
05.13 浜スタDeNA3-2終盤、逆転に成功し、良太の一発で接戦を制す
【勝】高橋 【負】山﨑 【S】マテオ 【本塁打】新井良
05.26 神宮ヤクルト5-6中軸の3本塁打で接戦もマテオ乱調、サヨナラ負け
【勝】オンドルセフ 【負】マテオ 【本塁打】ゴメス、福留、原口
05.28 東京D巨人6-4先制許すが4連続安打で逆転、9回に本塁打2本でダメ押し
【勝】岩崎 【負】今村 【本塁打】原口、ヘイグ
07.07 東京D巨人6-0ルーキー青柳好投。巨人を僅か1安打に抑えて完封リレー
【勝】青柳 【負】高木勇 【本塁打】ゴメス
07.13 神宮ヤクルト4-2福留の決勝打で延長戦を制し、最下位脱出で折り返し
【勝】ドリス 【負】ペレス 【本塁打】福留
 ■2015年度シーズン          ※阪神3位 優勝・ヤクルト
04.01 神宮ヤクルト2-1大和の決勝打で逃げ切る。岩本916日ぶりの勝利
【勝】岩本 【負】石山 【S】呉昇桓 【本塁打】-
04.03 東京D巨人4-2梅野が二塁打2本で接戦を制し、単独首位キープ
【勝】メッセンジャー 【負】菅野 【S】呉昇桓 【本塁打】-
04.05 東京D巨人0-3G新人・高木勇に三塁踏めず、2安打完封を喫す
【勝】高木勇 【負】藤浪 【本塁打】-
04.21 浜スタDeNA5-3ゴメス決勝打。岩田、6回まで完全も勝ち星つかず
【勝】福原 【負】久保 【S】呉昇桓 【本塁打】-
05.02 東京D巨人0-1藤浪好投も打線の援護なく0封負け
【勝】ポレダ 【負】藤浪 【S】澤村 【本塁打】-
05.14 神宮ヤクルト4-1藤浪、成瀬との投げ合いを制して1失点完投
【勝】藤浪 【負】成瀬 【本塁打】西岡、鶴岡
05.23 浜スタDeNA4-2延長10回、福留決勝打で9回力投の能見を援護
【勝】能見 【負】安倍 【S】福原 【本塁打】-
07.10 東京D巨人2-4首位攻防戦もメッセが村田に被弾。打線も繋がらず
【勝】ポレダ 【負】メッセンジャー 【S】澤村 【本塁打】-
08.08 浜スタDeNA5-2序盤で高崎を打ち込み、藤浪の粘投で単独首位
【勝】藤浪 【負】高崎 【S】呉昇桓 【本塁打】-
08.09 浜スタDeNA3-2岩崎好投。最終回に呉が追い込まれるも逃げ切る
【勝】岩崎 【負】モスコーソ 【S】呉昇桓 【本塁打】ゴメス
09.28 甲子園巨人2-0初回の2点を藤浪が守りきって完封勝利
【勝】藤浪 【負】ポレダ 【本塁打】-
 ■2014年度シーズン          ※阪神2位 優勝・巨人
04.04 神宮ヤクルト2-5相次ぐ拙攻で“ライアン”小川を打ちあぐねる
【勝】小川 【負】メッセンジャー 【S】カーペンター 【本塁打】-
04.05 神宮ヤクルト11-12大乱打戦も、マートン7打点でも勝てず
【勝】石山 【負】福原 【S】カーペンター 【本塁打】マートン×2
04.26 浜スタDeNA7-1岩田完投、良太2発で快勝
【勝】岩田 【負】井納 【本塁打】新井良×2
05.03 神宮ヤクルト2-5能見、終盤踏ん張れず9連戦の初戦落とす
【勝】久古 【負】能見 【本塁打】-
05.04 神宮ヤクルト4-1代打策が当たって、関本が決勝打
【勝】鶴 【負】ナープソン 【S】呉昇桓 【本塁打】今成
06.14 西武D西 武2-3能見、5連続2桁奪三振のリーグ新記録も敗退
【勝】菊池 【負】能見 【S】高橋 【本塁打】マートン
07.11 東京D巨 人12-5西岡復活の2点適時打とゴメスらの3発などで8連勝
【勝】メッセンジャー 【負】大竹 【本塁打】ゴメス、梅野、上本
07.13 東京D巨 人6-41-3の七回表、関本“必死のパッチ”の逆転満塁本塁打
【勝】岩田 【負】澤村 【S】呉昇桓 【本塁打】関本
08.05 神宮ヤクルト20-11新井兄の満塁弾を皮切りに23安打猛攻で乱打戦制す
【勝】メッセンジャー 【負】八木 【本塁打】新井、鳥谷、マートン、ゴメス
08.07 神宮ヤクルト4-13先発の歳内が四回途中KO。後続も打ち込まれ大敗
【勝】村中 【負】歳内 【本塁打】-
08.12 東京D巨 人4-3メッセ、投打に大活躍で逆転勝ち。首位巨人と0.5差へ
【勝】メッセンジャー 【負】杉内 【S】呉昇桓 【本塁打】俊介
08.15 浜スタDeNA7-4同点の終盤に上本、起死回生の満塁走者一掃2塁打
【勝】安藤 【負】国吉 【S】呉昇桓 【本塁打】-
08.16 浜スタDeNA2-8先発の秋山が試合作れず、攻守ともに淡泊に惨敗
【勝】モスコーソ 【負】秋山 【本塁打】-
08.27 東京D巨 人5-4同点の延長十回、ゴメス値千金の2ランで逆転勝利
【勝】金田 【負】マシソン 【S】呉昇桓 【本塁打】ゴメス
09.16 神宮ヤクルト3-5中盤に逆転するも3発の本塁打を効果的に打たれ敗退
【勝】七條 【負】岩田 【S】バーネット 【本塁打】福留
09.23 浜スタDeNA1-21点リードの九回裏、ブランコにサヨナラ2ラン喫す
【勝】田中 【負】呉昇桓 【塁打】-
 ■2013年度シーズン          ※阪神2位 優勝・巨人
04.27 浜スタDeNA1-9小嶋、序盤2回で6失点KO
【勝】藤井 【負】小嶋 【本塁打】- 
05.06 東京D巨 人5-2能見、完投とプロ入り初本塁打
【勝】能見 【負】笠原 【本塁打】新井、能見
06.02 福岡Dソフトバンク4-3藤浪、5勝目ならずもセ単独首位
【勝】筒井 【負】パディーヤ 【S】安藤 【本塁打】-
06.22 浜スタDeNA3-4DeNA大田プロ初勝利献上、4連敗
【勝】大田 【負】メッセンジャー 【S】ソーサ 【本塁打】- 
06.23 浜スタDeNA4-6藤浪5失点KO、5連敗
【勝】三浦 【負】藤浪 【S】ソーサ 【本塁打】新井良、西岡
07.25 神宮ヤクルト1-1113被安打3発被弾でスミ1惨敗
【勝】石川 【負】藤浪 【本塁打】-
08.02 東京D巨 人4-0スタンリッジ3安打完封、新井ダメ押し
【勝】スタンリッジ【負】澤村 【本塁打】新井
08.06 東京D巨 人3-4能見3発被弾で接戦落とす
【勝】マシソン 【負】能見 【S】西村 【本塁打】マートン
09.02 甲子園広 島1-2ひと月ぶりに甲子園帰還も貧打敗退
【勝】今井 【負】秋山 【S】ミコライオ 【本塁打】-
10.12 甲子園広 島1-8三発に沈みCS初戦惨敗
【勝】前田健 【負】藤浪 【本塁打】-
10.13 甲子園広 島4-7桧山、最終打席2ランもCS突破出来ず
【勝】バリントン 【負】メッセンジャー 【本塁打】西岡、桧山
 ■2012年度シーズン          ※阪神5位 優勝・巨人
03.25 東京Dシアトル5-1日米親善試合。イチロー安打、金本一発
【勝】岩田 【負】ノエシ 【本塁打】金本
03.31 京セDDeNA3-2大和同点打、新井決勝打。和田初勝利
【勝】スタンリッジ 【負】ブランドン 【S】藤川 【本塁打】-
04.01 京セDDeNA2-67回に5失点、中畑に初勝利献上
【勝】三浦 【負】岩田 【本塁打】金本
04.01 浜スタDeNA3-4拙い守備にスタン踏ん張れず
【勝】小杉 【負】スタンリッジ 【S】山口 【本塁打】-
04.28 東京D巨 人2-7能見自滅も金本、最年長猛打賞
【勝】杉内 【負】能見 【本塁打】-
04.30 東京D巨 人0-0TG戦、69年ぶりのゼロ分け
【勝】- 【負】- 【本塁打】-
05.12 浜スタDeNA1-2ベイ三浦9回1/3に無走者無安打試合を阻止
【勝】三浦【負】 岩田 【本塁打】-
06.02 札幌D日本ハム1-2サヨナラ負けで金本2500試合出場飾れず
【勝】武田久 【負】藤川 【本塁打】-
06.03 札幌D日本ハム3-7ハム戦カード全敗で金本1500打点飾れず
【勝】増井 【負】筒井 【本塁打】-
06.16 千葉ロッテ8-5先発全員16安打で序盤で試合決める
【勝】メッセンジャー 【負】香月 【S】榎田 【本塁打】-
06.30 神宮ヤクルト6-4鳥谷3打席連続打点で勝利に貢献
【勝】秋山 【負】ロマン 【S】榎田 【本塁打】鳥谷、ブラゼル
07.07 東京D巨 人5-7接戦も勝負どころでミスが出て敗退
【勝】高木京 【負】能見 【S】マシソン 【本塁打】-
08.07 東京D巨 人1-1 桧山同点打も、延長10回勝負つかず
【勝】- 【負】- 【本塁打】-
08.08 東京D巨 人0-2対巨人7連敗で今季負け越し確定
【勝】高木康 【負】久保 【S】山口 【本塁打】-
08.09 東京D巨 人1-4スミ1で東京ドーム9連敗。借金17
【勝】田原 【負】スタンリッジ 【S】西村 【本塁打】-
08.15 浜スタDeNA5-11相手上回る14安打放つも投壊
【勝】藤井 【負】スタンリッジ 【本塁打】鳥谷
09.26 神宮ヤクルト3-10敗れるも金本476号、通算4478塁打
【勝】赤川 【負】スタンリッジ 【本塁打】小宮山、金本
 ■2011年度シーズン          ※阪神4位 優勝・中日
05.07 浜スタ横 浜4-5小林宏、大乱調逆転負け
【勝】江尻 【負】小林宏 【S】山口 【本塁打】城島
06.08 千葉ロッテ6-3マートン4安打、序盤6点で勝負を決める
【勝】メッセンジャー 【負】吉見 【S】藤川 【本塁打】マートン
06.11 西武D西 武4-0能見2年ぶりの完封
【勝】能見 【負】 石井一 【本塁打】マートン
06.12 西武D西 武5-11菊池雄星デビュー。阪神の連勝は3で止まる
【勝】平野 【負】榎田 【本塁打】-
07.15 浜スタ横 浜0-40封負け。浜スタ3連敗
【勝】清水直 【負】メッセンジャー 【本塁打】-
07.16 浜スタ横 浜10-216安打10得点の猛攻。鄭凱文、今季初勝利
【勝】鄭凱文 【負】山本 【本塁打】鳥谷、金本、マートン
07.17 浜スタ横 浜12-9新井2発など5ホーマー18安打で乱打戦制す
【勝】渡辺 【負】江尻 【S】藤川 【本塁打】金本、藤井、関本、新井×2
08.12 神宮ヤクルト4-1新井の3ランで勝利を決める
【勝】久保 【負】村中 【S】藤川 【本塁打】新井
08.13 神宮ヤクルト2-8上本のソロで先制するもメッセ序盤で崩れる
【勝】由規 【負】メッセンジャー 【本塁打】上本
08.14 神宮ヤクルト8-7楽勝ムードも柴田の失策から燕猛反撃に辛勝
【勝】岩田 【負】川島亮 【S】藤川 【本塁打】-
08.21 浜スタ横 浜1-1今季規定により延長11回時間切れ引き分け
【勝】- 【負】-【本塁打】-
09.09 神宮ヤクルト2-4新井の初回2ランのみで追加点取れず
【勝】館山 【負】岩田 【S】林昌勇 【本塁打】新井
09.10 神宮ヤクルト2-6痛い失策で失点。連敗で4位転落
【勝】石川 【負】久保 【本塁打】マートン
09.27 神宮ヤクルト4-8榎田、川端に満塁被弾
【勝】日高 【負】福原 【本塁打】マートン
09.28 神宮ヤクルト5-8新井250号も継投が裏目に出て連敗
【勝】松井光 【負】秋山 【S】林昌勇 【本塁打】新井
09.29 神宮ヤクルト4-73夜逆転負けで4連敗、燕戦は6連敗
【勝】押本 【負】能見 【S】林昌勇 【本塁打】金本
 ■2010年度シーズン          ※阪神2位 優勝・中日
03.28 京セD横 浜2-3藤江にプロ初勝利献上
【勝】藤江 【負】下柳 【S】山口 【本塁打】桜井、ブラゼル
04.13 東京D巨 人9-76点差を一発攻勢で逆転、とどめは桜井3ラン
【勝】久保田 【負】豊田 【S】藤川 【本塁打】鳥谷、新井、ブラゼル、桜井、マートン
04.14 東京D巨 人3-2ブラぜルの決勝打で接戦を制し4連勝
【勝】久保 【負】山口 【S】藤川 【本塁打】関本
04.15 東京D巨 人2-5坂本に満塁被弾。好投のフォッサム援護できず
【勝】内海 【負】筒井 【S】越智 【本塁打】マートン
04.17 浜スタ横 浜3-7ベイのホームラン攻勢に沈む
【勝】清水直 【負】上園 【S】山口 【本塁打】新井、鳥谷
04.18 浜スタ横 浜8-4金本、連続イニング出場世界記録が1492試合で終了
【勝】西村 【負】桑原謙 【本塁打】ブラゼル
04.28 神宮ヤクルト9-3金本代打HRなど一発攻勢で完勝
【勝】久保 【負】石川 【本塁打】鳥谷、城島、金本、ブラゼル
04.29 神宮ヤクルト5-43点先制を許すも逆転に成功、継投で逃げ切る
【勝】西村 【負】増渕 【S】藤川 【本塁打】城島
06.01 K宮城楽 天2-39回、鉄平に中前に弾かれてサヨナラ負け
【勝】川岸 【負】渡辺 【本塁打】金本
06.02 K宮城楽 天7-39回の土壇場に5点猛攻逆転勝利
【勝】上園 【負】川岸 【本塁打】城島
06.12 千葉ロッテ4-2主力の一発攻勢で加点。藤川、全球場でセーブ
【勝】久保 【負】吉見 【S】藤川 【本塁打】ブラゼル、城島、金本
06.19 浜スタ横 浜7-34試合連続2ケタ安打で快勝
【勝】久保 【負】大家 【本塁打】新井、ブラゼル
06.20 浜スタ横 浜6-14投手陣が18安打14失点で総崩れ完敗
【勝】清水直 【負】フォッサム 【本塁打】鳥谷、ブラゼル×2、金本
06.26 神宮ヤクルト2-4逆転負けで、ヤクルト戦の連勝が5で止まる
【勝】松岡 【負】西村 【S】林昌勇
06.27 神宮ヤクルト4-8金本450号放つも継投策が裏目となり、1か月ぶりの連敗
【勝】由規 【負】フォッサム 【本塁打】金本
07.02 東京D巨 人10-8終盤の猛攻で逆転勝ちし、249分死闘制す
【勝】久保田 【負】越智 【本塁打】ブラゼル、鳥谷
07.03 東京D巨 人8-23連勝で40勝に到達、貯金10。巨人戦5連勝
【勝】鶴 【負】藤井 【本塁打】ブラゼル、鳥谷、城島
07.16 神宮ヤクルト1-3金本スタメン復帰するも再三の好機を逃す
【勝】石川 【負】下柳【負】  【S】林昌勇
07.17 神宮ヤクルト9-5平野退場するも 久保が10奪三振で8勝目
【勝】久保 【負】加藤 【本塁打】城島、新井
08.03 東京D巨 人2-6阿部、小笠原の一発に沈む。2位に後退
【勝】野間口 【負】スタンリッジ 【本塁打】-
08.04 東京D巨 人8-4内海の乱調につけ込み再び首位奪還
【勝】メッセンジャー 【負】内海 【本塁打】-
08.18 浜スタ横 浜11-2黒虎ダイナマイト打線が5本塁打の攻勢で4連勝
【勝】久保 【負】小杉 【本塁打】ブラゼル×2、林×2、鳥谷
08.20 東京D巨 人5-12投手陣が総崩れし、連勝が5で止まる
【勝】ゴンザレス 【負】小嶋 【本塁打】-
08.22 東京D巨 人0-3好機で一本が出ず0敗。ドーム決戦3連敗を喫す
【勝】朝井 【負】メッセンジャー 【S】クルーン 【本塁打】-
08.27 神宮ヤクルト0-6館山に打線が沈黙で二塁踏めず。8月の負け越し決定
【勝】館山 【負】メッセンジャー 【本塁打】-
08.28 神宮ヤクルト9-215安打9点で首位浮上。秋山、高卒新人勝利は86年以来
【勝】秋山 【負】中澤 【本塁打】マートン、新井
09.16 浜スタ横 浜2-1マートン今季20度目の猛打賞、藤川25S目で2位浮上
【勝】久保 【負】加賀 【S】藤川 【本塁打】-
10.02 新潟ロッテ5-6ファーム日本選手権は延長10回、競り負け優勝逃す
【勝】橋本健 【負】石川 【S】鈴江
10.05 神宮ヤクルト17-4マートン年間24回目の猛打賞で、プロ野球新の213安打
【勝】能見 【負】中澤 【負】ブラゼル×2、金本、城島
10.07 浜スタ横 浜0-2ブラゼル47HRでラミに1本届かずシーズン終了
【勝】高崎 【負】秋山 【S】山口 【本塁打】-
 ■2009年度シーズン          ※阪神4位 優勝・巨人
04.10 東京D巨 人5-6金本3打席連続アーチも競り負ける
【勝】越智 【負】江草 【S】クル―ン 【本塁打】金本×3 
04.11 東京D巨 人1-4打線がつながらず、3連敗
【勝】東野 【負】能見【S】クルーン 【本塁打】-
04.12 東京D巨 人6-6終盤に追いつくも、拙攻が祟り延長十二回引き分け
【勝】- 【負】- 【本塁打】新井、桜井
04.18 浜スタ横 浜9-4新井のソロで先制し、終盤に4点を加え突き放す
【勝】能見 【負】グリン 【本塁打】新井
05.07 神宮ヤクルト1-26回無死2塁の好機を逃すなど、久保を援護できず
【勝】石川 【負】久保【S】林昌勇 【本塁打】-
05.09 浜スタ横 浜0-44安打で2試合連続のゼロ敗。3連敗で借金4
【勝】グリン 【負】能見 【本塁打】-
05.10 浜スタ横 浜12-4守乱につけ込み12点で、連敗を3で止める
【勝】福原 【負】小林 【本塁打】鳥谷、狩野
05.16 神宮ヤクルト1-4またも打線が振るわず、ヤクルト戦5連敗
【勝】館山 【負】福原 【S】林昌勇 【本塁打】-
05.17 神宮ヤクルト1-2拙攻で、ヤクルト戦6連敗
【勝】川島 【負】江草 【S】五十嵐 【本塁打】-
06.13 千葉ロッテ1-94連敗で今季最多タイの借金8
【勝】小野 【負】福原 【本塁打】ブラゼル
06.14 千葉ロッテ1-45連敗で借金は今季最多の9
【勝】小林宏 【負】ウィリアムス 【本塁打】ブラゼル
07.18 東京D巨 人4-11安藤が一発攻勢で5回6失点と崩れる
【勝】グライシンガー 【負】安藤 【S】【本塁打】-
07.19 東京D巨 人1-0延長10回、金本決勝の二塁打
【勝】能見 【負】クルーン 【S】藤川 【本塁打】-
08.08 マツダ広 島0-84回に打者11人7失点、完敗
【勝】大竹 【負】筒井 【本塁打】-
08.09 マツダ広 島3-7投手陣が不安定。下柳は5失点で6連敗
【勝】ルイス 【負】下柳 【本塁打】-
08.15 東京D巨 人7-90-6から追い上げるも一歩及ばず
【勝】グライシンガー 【負】筒井 【本塁打】-
08.16 東京D巨 人5-2下柳は5回2失点で、6月5日以来の勝利
【勝】下柳 【負】高橋尚【S】 藤川 【本塁打】ブラゼル
09.16 東京D巨 人7-6打撃戦を制し、巨人戦5カード連続の勝ち越
【勝】筒井 【負】野間口 【S】藤川 【本塁打】鳥谷×2、浅井
09.17 東京D巨 人2-4本塁打2発に沈み連勝3でストップ
【勝】オビスポ 【負】久保 【S】クルーン 【本塁打】-
09.21 浜スタ横 浜1-8打線は序盤の好機を生かせず、三浦を攻めあぐねる
【勝】三浦 【負】安藤 【本塁打】-
09.22 浜スタ横 浜2-7好機に1本がです、最後はを押される
【勝】高崎 【負】岩田 【本塁打】-
09.23 浜スタ横 浜6-3制球が定まらないグリンを攻め序盤で試合を決める
【勝】久保 【負】グリン 【S】藤川 【本塁打】-
09.28 神宮ヤクルト1-7燕に快勝され、今季の勝ち越し消滅
【勝】高木 【負】安藤 【本塁打】-
09.29 神宮ヤクルト8-2鳥谷、金本の連続二塁打で勝ち越し
【勝】久保 【負】由規 【本塁打】新井
09.30 神宮ヤクルト7-1連勝でヤクルトを抜いて3位浮上
【勝】能見 【負】ユウキ 【S】藤川 【本塁打】ブラゼル
10.08 神宮ヤクルト0-5守りのミスが出て、打線も館山に完封
【勝】館山 【負】安藤 【本塁打】-
 ■2008年度シーズン          ※阪神2位 優勝・巨人
03.16 東京D巨 人0-0オープン戦は岩田順調な仕上がりも打線が沈黙
【勝】- 【負】- 【本塁打】-
04.04 東京D巨 人6-1同点に今岡、フォードの一発で勝ち越す
【勝】安藤 【負】高橋尚 【本塁打】鳥谷、今岡、フォード
04.05 東京D巨 人3-1犠邪飛で先制し、金本の3号2ランで加点
【勝】岩田 【負】グライシンガー 【S】藤川 【本塁打】金本、鳥谷
04.06 東京D巨 人1-9坂本の満塁本塁打などで大量6失点
【勝】木佐貫 【負】福原 【本塁打】-
04.11 浜スタ横 浜1-2安藤、打線の援護なく今季初黒星
【勝】三浦 【負】安藤【S】マットホワイト 【本塁打】-
04.12 浜スタ横 浜6-3金本2000本安打達成!
【勝】渡辺 【負】寺原【S】藤川 【本塁打】-
04.13 浜スタ横 浜3-1開幕から5カード連続の勝ち越し
【勝】福原 【負】ウッド【S】藤川 【本塁打】-
04.18 神宮ヤクルト6-2今季2度目の5連勝。6回1失点の安藤が3勝目
【勝】安藤 【負】リオス 【本塁打】-
04.19 神宮ヤクルト1-4村中に抑えられ連勝は5でストップ
&deco(purple){【勝】村中 【負】岩田  【S】林昌勇 【本塁打】- 
05.06 東京D巨 人8-413安打8得点で快勝
【勝】アッチソン 【負】高橋尚 【本塁打】今岡
05.31 札幌D日本ハム1-2新井、通算200号達成もスウィニーに抑えられる
【勝】スウィニー 【負】岩田 【S】武田久 【本塁打】新井
06.01 札幌D日本ハム5-43-3の延長10回、藤本の三塁打で勝ち越し
【勝】久保田 【負】武田久 【S】藤川 【本塁打】金本
06.11 西武D西 武6-4今季初の6連勝で、両リーグ一番乗りの40勝到達
【勝】上園 【負】石井 【S】藤川 【本塁打】フォード
06.12 西武D西 武3-6初回の先制機を逃すなど涌井を攻めあぐねる
【勝】涌井 【負】岩田 【S】 【本塁打】金本
06.14 千葉ロッテ6-103回までで10点を挙げられるなどアッチソンが散々の内容
【勝】清水 【負】アッチソン 【本塁打】鳥谷、フォード
06.15 千葉ロッテ9-10鶴が大炎上降板。7点差を追いついくもサヨナラ負け
【勝】荻野 【負】渡辺 【本塁打】金本、葛城
07.05 浜スタ横 浜9-4無失点リレーで4連勝。貯金25に伸ばす
【勝】安藤 【負】那須野 【本塁打】矢野
08.12 東京D巨 人0-7小笠原、ラミに一発を浴び5連敗
【勝】グライシンガー 【負】安藤 【本塁打】-
08.13 東京D巨 人4-2阪神が延長戦を制し、連敗を5で止める
【勝】アッチソン 【負】クルーン 【S】ウィリアムス 【本塁打】金本
09.19 東京D巨 人4-6投手陣が粘れず小笠原に逆転の一発を浴びる
【勝】グライシンガー 【負】安藤 【S】クルーン 【本塁打】今岡
09.20 東京D巨 人1-9下柳が乱調で一発攻勢を浴び2連敗
【勝】内海 【負】下柳 【本塁打】-
09.21 東京D巨 人5-98年ぶりの3連戦3連敗で首位に並ばれる
【勝】上原 【負】岩田 【本塁打】金本×2
10.03 神宮ヤクルト5-7JFKが崩れてまさかの逆転負け
【勝】木田 【負】アッチソン 【S】五十嵐 【本塁打】-
10.05 神宮ヤクルト8-3バルディリスの3ランで突き放す。新人の石川2勝目
【勝】石川 【負】木田  【S】藤川 【本塁打】バルディリス
10.06 神宮ヤクルト1-3再三、失策で得た好機に畳み掛けられず
【勝】石川雄 【負】リーソップ 【S】林昌勇 【本塁打】金本
10.08 東京D巨 人1-3巨人に7連敗で単独首位を奪われる
【勝】内海 【負】安藤 【S】クルーン 【本塁打】-
10.10 浜スタ横 浜3-4下柳が崩れ、村田に3ランを浴び逆転負け
【勝】小林 【負】アッチソン 【S】寺原 【本塁打】金本、関本
10.11 浜スタ横 浜4-5打率トップの内川の2ランなどで逆転される
【勝】高宮 【負】阿部健 【S】寺原 【本塁打】-
10.18 京セD中 日0-2川上-浅尾-岩瀬に完封リレーを喫しCS初戦落とす
&deco(purple){【勝】川上 【負】安藤 【S】岩瀬 【本塁打】-
10.18 京セD中 日7-3CSをタイとする鳥谷の2発で試合を決める
【勝】下柳 【負】チェン 【本塁打】鳥谷×2
 ■2007年度シーズン          ※阪神3位 優勝・巨人
04.03 神宮ヤクルト4-3金本の満塁本塁打で3連勝
【勝】ジャン 【負】石川 【S】藤川 【本塁打】金本
04.05 神宮ヤクルト1-4石井一に粘り強く投げられ、金本のソロにとどまる
【勝】石井一 【負】橋本健 【S】高津 【本塁打】金本
04.06 東京D巨 人1-6下柳が4回途中、6失点と崩れる
【勝】内海 【負】下柳 【本塁打】-
04.07 東京D巨 人4-3林威助の活躍と継投が成功し接戦をものにする
【勝】能見 【負】門倉【S】藤川 【本塁打】林
04.08 東京D巨 人0-26回2失点の新人小嶋を援護できず、尚成に完封を喫す
【勝】高橋尚 【負】小嶋 【本塁打】-
05.11 神宮ヤクルト5-31点差とされた後に林と金本の2者連続本塁打で逆転
【勝】ボーグルソン 【負】松井 【S】藤川 【本塁打】金本、林
05.12 神宮ヤクルト3-2杉山、6回途中まで2失点で今季初勝利。3連勝
【勝】杉山 【負】石井一【S】藤川 【本塁打】-
05.13 神宮ヤクルト8-6同点の9回に高津を攻め、野口が走者一掃二塁打
【勝】橋本健 【負】高津【S】藤川 【本塁打】シーツ
06.13 西武D西 武0-7ルーキー岸に4回以降は2塁も踏めず完封負け
【勝】岸 【負】中村泰 【本塁打】-
06.14 西武D西 武3-4競り負けて3連敗。6年ぶりの借金9
【勝】岩崎 【負】久保田 【S】小野寺 【本塁打】-
06.16 千葉ロッテ11-72-7の九回に9点を奪って大逆転勝利
【勝】桟原 【負】小林雅 【本塁打】林、庄田
06.17 千葉ロッテ0-0延長12回の無死一塁も走塁ミスでつぶしてドロー
【勝】- 【負】- 【本塁打】-
06.30 浜スタ横 浜8-2金本の16号ソロ、林威助の2ランなどで突き放しす
【勝】下柳 【負】三浦 【本塁打】金本、林
07.01 浜スタ横 浜5-1坂、プロ初本塁打で先制。金本、2試合連続の一発
【勝】上園 【負】寺原 【本塁打】金本、坂
07.10 東京D巨 人2-1矢野のソロで先制。金本のソロで加点しJFKで逃げ切る
【勝】福原 【負】内海【S】藤川 【本塁打】金本、矢野
07.12 東京D巨 人4-31-1の延長12回、桜井が2試合連続となる3ランを放つ
【勝】ダーウィン 【負】会田 【本塁打】桜井
08.11 浜スタ横 浜2-3終盤に同点とし、なお一死満塁も横浜の継投の前に沈黙
【勝】那須野 【負】久保田 【本塁打】-
08.12 浜スタ横 浜5-1シーツの二塁打で先制し、林威助の3ランで決める
【勝】能見 【負】秦 【本塁打】林
08.21 神宮ヤクルト9-77点差を3本のアーチではね返しJFKで逃げ切る
【勝】江草 【負】鎌田 【S】藤川 【本塁打】鳥谷、矢野、桧山
08.25 ナゴD中 日2-00-0の9回から均衡破り藤川で逃げ切る
【勝】久保田 【負】小笠原 【S】藤川 【本塁打】-
08.26 ナゴD中 日3-6序盤の拙攻が響いき首位中日に60勝目を献上
【勝】中田 【負】ダーウィン 【S】岩瀬 【本塁打】-
09.07 東京D巨 人9-87本塁打を喫しながら桧山の値千金のソロで大接戦を制す
【勝】久保田 【負】上原 【S】藤川 【本塁打】桧山
09.08 東京D巨 人2-1葛城の本塁打で勝ち越し、JFKで逃げ切る。単独首位
【勝】安藤 【負】久保 【S】藤川 【本塁打】鳥谷、葛城
09.09 東京D巨 人9-8熾烈な打撃戦を制しカード1点差3タテで10連勝
【勝】久保田 【負】上原 【S】藤川 【本塁打】濱中
09.21 神宮ヤクルト1-8安藤が攻略され、首位を明け渡す
【勝】グライシンガー 【負】安藤 【本塁打】関本
09.23 神宮ヤクルト0-36-4と逆転した直後に渡辺がつかまる
【勝】石井一 【負】安藤 【S】館山 【本塁打】-
10.03 神宮ヤクルト3-0久保田が最多90登板。藤川は最多S記録に並ぶ46
【勝】上園 【負】グライシンガー【S】 【本塁打】今岡
10.13 ナゴD中 日0-7川上に二塁すら踏めず、CS第一戦を完封負け
【勝】川上 【負】下柳 【本塁打】-
10.14 ナゴD中 日3-5攻撃が後手を踏み。ポストシーズン8連敗
【勝】中田 【負】上園 【S】岩瀬 【本塁打】-
 ■2006年度シーズン          ※阪神2位 優勝・中日
03.31 神宮ヤクルト3-4井川が7四死球と制球に苦しみ開幕戦を落とす
【勝】石川 【負】井川 【S】五十嵐 【本塁打】金本
04.01 神宮ヤクルト3-4ルーキー武内に一発を浴び、最後はサヨナラ押し出し
【勝】高津 【負】能見 【本塁打】-
04.02 神宮ヤクルト9-1シーツの2打席連続など4本の本塁打で突き放す
【勝】江草 【負】ガトームソン 【本塁打】関本、シーツ×2、金本
04.21 東京D巨 人2-3イ・スンヨプに2ランを浴び逆転サヨナラ負け
【勝】福田 【負】久保田 【S】 【本塁打】-
04.22 東京D巨 人1-6安藤が踏ん張れず、5連敗で借金2
【勝】内海 【負】安藤 【本塁打】-
05.06 浜スタ横浜1-4横浜が8戦目で阪神に今季初勝利
【勝】土肥 【負】安藤 【S】クル―ン 【本塁打】-
05.07 浜スタ横 浜3-29回に浅井と赤星の連続二塁打でクル―ンを攻略
【勝】藤川 【負】クルーン 【S】久保田 【本塁打】桧山、浅井
05.27 西武D西 武2-0桧山、金本の連続安打で投手戦を制す
【勝】江草 【負】西口 【S】久保田 【本塁打】-
05.28 西武D西 武4-5延長10回、久保田が中島に適時打を打たれサヨナラ負け
【勝】小野寺 【負】久保田 【本塁打】スペンサー
06.30 東京D巨 人11-03本のホームランなどで巨人粉砕。10連敗に追い込む
【勝】下柳 【負】工藤 【本塁打】シーツ、濱中、矢野
07.01 東京D巨 人2-4上原を打ちあぐね巨人の連敗10で止まる
【勝】上原 【負】オクスプリング 【S】豊田 【本塁打】金本
07.02 東京D巨 人0-2拙攻拙守で井川の足を引っ張り、内海にプロ初完封喫す
【勝】内海 【負】井川 【本塁打】-
08.18 神宮ヤクルト11-12最大7点のリードを守れず最後は押し出しサヨナラ負け
【勝】木田 【負】ウィリアムス 【本塁打】金本、藤本
08.19 神宮ヤクルト10-4福原の猛打賞など打線が活発に機能して中盤で決める
【勝】福原 【負】鎌田 【本塁打】矢野
08.20 神宮ヤクルト8-3ガトームソンを攻略し、関本の2本の二塁打などで勝利
【勝】杉山 【負】ガトームソン 【本塁打】金本
10.03 神宮ヤクルト4-0井川が3安打完封。燕戦の勝ち越しを決める
【勝】井川 【負】石川 【本塁打】-
10.04 神宮ヤクルト4-2矢野の左中間3ラン先制で試合を決める
【勝】安藤 【負】石井一 【S】ウィリアムス 【本塁打】矢野
10.16 神宮ヤクルト3-0井川が今季3度目の完封を果たし、今季奪三振王が決定
【勝】井川 【負】石川 【本塁打】金本、林
 ■2005年度シーズン          ※阪神優勝
04.21 東京D巨 人11-2先制して以降も着実に加点し大勝
【勝】井川 【負】内海 【本塁打】-
04.23 浜スタ横 浜3-2金本の2ランで先制。シーツの5号ソロで逃げ切る
【勝】杉山 【負】土肥 【S】久保田 【本塁打】金本、シーツ
04.24 浜スタ横 浜8-3効果的な打線の援護で新人能見がプロ初勝利
【勝】能見 【負】加藤 【本塁打】-
04.29 神宮ヤクルト1-2打線がつながりを欠き接戦を落とす
【勝】藤井 【負】安藤 【S】石井 【本塁打】スペンサー
04.30 神宮ヤクルト2-56回以降、1人の走者も出せず3連敗
【勝】川島 【負】杉山【S】石井 【本塁打】-
05.10 千葉ロッテ0-3完封リレーを喫する。福原は完投するも5連敗
【勝】小野 【負】福原 【S】小林雅 【本塁打】-
06.14 西武D西 武4-3井川、松坂の両エースの投げ合いは阪神勝利
【勝】井川 【負】松坂 【本塁打】-
06.16 西武D西 武2-84回に追いつくも中村の一発などで引き離される
【勝】西口 【負】福原 【本塁打】-
07.16 甲子園広 島5-1個人的に11年ぶりの甲子園は快勝。貯金20
【勝】杉山 【負】小山田 【本塁打】-
07.17 甲子園サーパス5-0ウエスタンリーグは小刻みに加点し阪神ファーム快勝
【勝】玉置 【負】高木 【本塁打】-
07.17 甲子園広 島0-1安藤が最後まで力投するも10回に東出の一発を浴びる
【勝】永川 【負】安藤 【S】S・べイル 【本塁打】-
07.18 甲子園横 浜3-1JFK連投で完封リレー。ブラウンは5回5安打で4連勝
【勝】ブラウン 【負】門倉 【S】久保田 【本塁打】-
08.20 神宮ヤクルト9-3金本の満塁弾など一発攻勢で快勝♪
【勝】杉山 【負】館山 【本塁打】金本、桧山、矢野
08.21 神宮ヤクルト3-1安藤は5回を無失点。JFKで逃げ切る
【勝】安藤 【負】藤井 【S】久保田 【本塁打】スペンサー
09.24 広島広 島6-3矢野、藤本の連続ソロ本塁打で逆転し、その後も加点
【勝】能見 【負】大竹 【S】久保田 【本塁打】矢野、藤本
09.30 神宮ヤクルト4-8救援の江草がつかまり、連勝は6で止まる
【勝】吉川 【負】江草 【本塁打】-
10.01 神宮ヤクルト10-5金本39号3ラン。赤星は3年連続60盗塁達成
【勝】安藤 【負】ゴンザレス 本塁打】金本、鳥谷
10.02 神宮ヤクルト7-0鳥谷、今岡の本塁打などで藤井を攻略し快勝
【勝】杉山 【負】藤井 【本塁打】今岡
10.22 千葉ロッテ1-10日本シリーズ第一戦は打ち込まれた後、濃霧コールド
【勝】清水 【負】井川 【本塁打】-
 ■2004年度シーズン          ※阪神4位 優勝・中日
03.28 東京Dタンパベイ7-7日米親善試合は打撃戦の末にドロー
【勝】- 【負】- 【本塁打】-
04.18 神宮ヤクルト6-7一発攻勢もウィリアムスの不調でサヨナラ負け
【勝】五十嵐 【負】ウィリアムス 【本塁打】今岡、桧山、藤本、片岡
06.05 浜スタ横 浜5-8鈴木尚3ランで個人的に昨年から公式戦3連続サヨナラ敗
【勝】川村 【負】リガン 【本塁打】今岡
08.21 神宮ヤクルト7-6延長12回、秀太の一発で延長戦を制する
【勝】藤川 【負】平本 【本塁打】今岡、金本、鳥谷、秀太
 ■2003年度シーズン          ※阪神優勝
04.15 神宮ヤクルト1-7先発の薮の不調に加え、打線もつながりを欠く
【勝】ホッジス【負】藪 【本塁打】-
04.17 神宮ヤクルト5-4井川が4点失点で降板するも、救援のジェフが凌ぐ
【勝】井川 【負】戎 【S】ウィリアムス 【本塁打】濱中、金本
05.09 浜スタ横 浜11-2浜中、片岡、アリアスの3者連続本塁打などで大勝
【勝】伊良部 【負】吉見 【本塁打】濱中、片岡、アリアス
05.30 東京D巨 人2-8制球が悪かったムーアの不調が響き5連勝を逃す
【勝】高橋尚 【負】ムーア 【本塁打】-
06.06 神宮ヤクルト7-4桧山の2発などで快勝。2位巨人とのゲーム差が10
【勝】安藤 【負】鎌田 【S】 【本塁打】矢野、桧山×2
06.22 東京D巨 人5-4金本の2ランなどで競り勝ちゲーム差11
【勝】下柳 【負】木佐貫 【S】ウィリアムス 【本塁打】金本
06.27 浜スタ横 浜11-55本塁打などで突き放し、横浜戦14連勝
【勝】伊良部 【負】斎藤隆 【本塁打】金本、桧山、今岡、アリアス、矢野
06.28 浜スタ横 浜5-3横浜戦15連勝を記録。6月でカードの勝ち越しを決める
【勝】ムーア 【負】川村 【S】ウィリアムス 【本塁打】アリアス、矢野、平下
09.09 神宮ヤクルト3-10桧山の先制などでリードしたが、伊良部が崩れる
【勝】佐藤 【負】伊良部 【本塁打】桧山
09.10 神宮ヤクルト2-3同点の延長11回、リガンが内野安打を喫してサヨナラ敗
【勝】五十嵐 【負】安藤 【本塁打】片岡
09.11 神宮ヤクルト7-7打撃戦の末、延長12回7-7で引き分け
【勝】-【負】- 【本塁打】アリアス
10.11 長野日本ハム3-0ファーム日本選手権は1安打完封リレーで制す
【勝】谷中 【負】隼人 【S】藤川 【本塁打】早川、斎藤秀
 ■2002年度シーズン          ※阪神4位 優勝・巨人
05.12 東京D巨 人2-9今岡が2発とひとり気を吐くが投手陣が崩れ大敗を喫す
【勝】高橋尚 【負】安藤 【本塁打】今岡×2
05.31 千葉ヤクルト3-1ムーアの投打に渡る活躍で個人的にヤクルト戦初勝利
【勝】ムーア 【負】坂元 【S】バルデス 【本塁打】-
 ■2001年度シーズン          ※阪神6位 優勝・ヤクルト
08.23 神宮ヤクルト1-3ラミレスの一発に沈み、石井一久に打線が沈黙
【勝】石井一 【負】井川 【S】高津 【本塁打】上坂
09.19 東京D巨 人0-4井川に援護なく、あえなく完封負け
【勝】高橋尚 【負】井川 【本塁打】-


※随時、更新します。



※一覧作成のため、参考にさせていただきました。
・T.Aさん[Tigers DATA Lab.]>http://tigers.data-lab.jp/ 
・げんまつWEBさん[タイガース歴史研究室 ~猛虎歴研~]>http://www.jttk.zaq.ne.jp/genmatsu/ 

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